放電学会

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イベント情報

2016年度放電学会年次大会の開催のご案内

2016年度放電学会年次大会を下記の通り開催いたします。
多数の御講演の申込をお待ちしております。

日 時

2016年11月26日(土)
12:00受付開始 / 13:00大会開始~18:00終了予定
・2016年度年次大会のプログラムが決定しました。詳細はこちら
・講演論文集ダウンロード(ご来場者様向け)

会 場

東京都市大学 横浜キャンパス 神奈川県横浜市都筑区牛久保西3-3-1
講演会場: 3号館 31A,31B,31C,32B,32D 教室
懇親会会場: 学生食堂
総合受付:3号館 31A前

主 催

放電学会

協 賛(予定を含む)

電気学会 基礎・材料・共通部門、静電気学会、レーザー学会、応用物理学会、プラズマ・核融合学会、照明学会、光源・照明システム分科会、原子衝突学会、静電気学会、日本大気電気学会(順不同)

セッション

1.放電・高電圧・プラズマ・計測
2.電気機器・環境応用(ex.電力/産業機器、排ガス処理、廃棄物処理ほか)
3.新分野・新材料(ex.超電導、太陽電池、表面改質、ナノ材料ほか)

講演種別は以下の通りです。
論文Ⅰ→口頭発表(発表時間:15分、質疑:3分を含む)もしくはポスター発表 原稿枚数 1~2 頁
論文Ⅱ→口頭発表(発表時間:25分、質疑:5分を含む) 原稿枚数 4 頁以上
(注)学会誌へ同時投稿する(査読あり)の場合は論文Ⅱに限ります。
講演申込締切:11月7日(月)
原稿提出締切:11月14日(月)

特別講演

金子英治 先生(琉球大学)
題目「真空アーク放電と直流電流の遮断」

参加費

放電学会及び協賛学会会員(名誉会員を含む) 5,000 円
シニア会員・学生 2,000 円 ※学生会員は参加費無料
非会員 7,000 円

申込要領

講演申込は講演申込フォームからお願いいたします。
※講演申込フォームはこちら

原稿提出要領

原稿は下記の雛形ファイルから論文(Ⅰ、Ⅱ)および著作権譲渡書のファイルをダウンロードして作成し、申込受付け時に返信「原稿提出フォーム」に アップロード(添付)して提出願いします。
原稿→PDFファイル
著作権譲渡書(学会誌に投稿の場合のみ提出)→閲覧および印刷のみ可としたPDFファイル
雛形ファイル:年次大会論文Ⅰ年次大会論文Ⅱ年次大会著作権譲渡書

【原稿提出時の注意事項】
・PDFは、必ずカメラレディでアップロードすること。

優秀論文・優秀ポスター発表賞(表彰対象者は論文筆頭者に限り、代理発表は審査対象外。)

1.若手(35 才以下)の優秀論文発表賞
2.若手(27 才以下)の優秀ポスター発表賞

なお、大会終了後に懇親会、並びに、優秀論文・優秀ポスター発表賞の表彰を予定しております。多数の御参加をお待ちしております。

懇親会

正会員(名誉会員を含む) 3,000 円
シニア会員・学生    1,000 円
非会員         5,000 円

申込・問い合わせ先

東京都市大学 岩尾 徹 (e-mail: tiwao@tcu.ac.jp) Tel 03-5707-2100 (内線2759)

2016年度放電学会若手セミナー開催のご案内と参加者募集

放電学会2016年度若手セミナーを下記の予定で開催いたします。本セミナーは当学会が毎年開催しているものであり、ご自身の研究のヒントや発想を得ると共に、学外、社外の同じ分野の研究者とのネットワークを作る絶好の機会となっております。セミナーでは、特別講演、参加者による研究発表と討論、並びに、開催地における科学技術関連の機関の見学を行います。学生、社会人の多数の参加をお待ちしております。

なお、11 月26 日(土)の午後には、
東京都市大学 横浜キャンパス(2日目のセミナー会場と同一会場)にて
「2016年 放電学会年次大会」が開催されます。
本セミナーとあわせてのご参加をお願いいたします。

日 時

2016年11月25日(金)9:45 ~ 2016 年11月26日(土)12:00(予定)

場 所

見 学 先
├東京急行電鉄 東急教習所、並びに、元住吉変電所
└〒211-0025 川崎市中原区木月3丁目36-2

セミナー会場
├11/25(金) オンワード総合研究所 人財開発センター
├〒224-0012 神奈川県横浜市都筑区牛久保3-9-3 TEL (045)912-8812
├11/26(土) 東京都市大学 横浜キャンパス
└〒224-8551 神奈川県横浜市都筑区牛久保西3-3-1

※ 1日目は、東急東横線/目黒線 元住吉駅(予定)に集合し東急教習所と元住吉変電所の見学後、オンサード総合研究所 人財開発センター移動し、セミナーを開催します。2日目は、東京都市大学 横浜キャンパスに移動し、セミナーを開催します。

セミナーの概要

・東京急行電鉄 東急教習所、並びに、元住吉変電所の見学
・参加者による研究発表と討論
・特別講演(調整中)

セミナープログラム

2016年11月25日(金)
9:45 元住吉駅集合
10:00-11:30 東急教習所
11:30-12:00 元住吉変電所
12:00-12:40 移動(オンワード総合研究所 人材開発センターへ)
12:40-14:00 各自昼食
14:00-15:00 特別講演 「プラズマ電磁流体シミュレーションの工学応用」
講師: 藤野貴康 先生(筑波大学)
15:00-15:30 アイスブレイク
15:30-16:30 ポスターセッション(1)
16:30-17:30 ポスターセッション(2)
# ポスターセッションは、研究成果だけでなく進捗の紹介でもOKです。ポスターセッション後も、研究討論会やナイトセッションにて、更に議論をします。
18:00-19:00 夕食
19:00-20:30 グループに分かれての研究討論会
2016年11月26日(土)
7:00- 9:00 朝食
9:00- 9:20 移動(東京都市大学 横浜キャンパスへ)
9:30-11:30 若手研究者の方との懇談会
11:30-12:00 若手セミナーの振り返り

主 催

放電学会

共 催

電気学会放電技術委員会

募集人数

30名

参 加 費

学生・シニア(個人参加)¥15,000 ※学生会員の方は左記参加費より\2,000減額
社会人 ¥17,000
上記には、宿泊、食事(2回)を含みます。

申込締切

2016年11月7日(月)

申込方法

申込は、下記の「若手セミナー申込はこちら」から必ず申し込み願います。
参加申込票のテンプレート(Word形式)に入力し、PDFに変換した後「若手セミナー申込」から手続きして下さい。
※参加申込票テンプレートはこちら
※若手セミナー申込はこちら

申込・問い合わせ先

東京都市大学 岩尾 徹 (e-mail: tiwao@tcu.ac.jp) Tel 03-5707-2100 (内線2759)

2016年度 放電学会シンポジウムのご案内

2016年度放電学会シンポジウムを下記の予定で開催いたします。
会員、非会員にかかわらず、本テーマに興味をお持ちの方の多数のご参加をお待ちしています。

開催日時

6月10日(金)13:00~17:00(予定)
※その後懇親会を予定しています

開催場所

大阪大学 吹田キャンパス内 レーザーエネルギー学研究センター
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-6
http://www.osaka-u.ac.jp/ja/access/suita/suita.html

参加費

会員(含む協賛学会会員):無料  非会員(含む学生):2,000 円

プログラム

13:00〜13:05 開会の挨拶
13:05〜13:35 レーザ設備(激光XII号やその他のレーザ設備)の説明
13:35〜14:30 レーザ設備見学
14:30〜14:40 休憩(10分)
14:40〜16:55 特別講演 テーマ: 部分放電現象
14:40〜 講演1 三菱電機 武藤浩隆氏
「高電圧機器の高信頼化に向けた部分放電現象研究への期待」
15:25〜 講演2 日本自動車部品総合研究所 脇本 亨氏
「自動車分野におけるモータ内部分放電に関する取り組み」
16:10〜 講演3 九州工業大学 匹田政幸氏
「部分放電総論 から電気絶縁の最新動向」
16:55 閉会の挨拶
17:00 閉会

主 催

放電学会

共 催

大阪大学 レーザーエネルギー学研究センター

協 賛(予定含む)

電気学会放電技術委員会 / 照明学会光源・照明システム分科会 / 日本物理学会 / 静電気学会 /
プラズマ・核融合学会 / 日本大気電気学会 / 原子衝突学会 / レーザー学会 順不同

交通アクセス

大阪大学 吹田キャンパス内 レーザーエネルギー学研究センター

○北大阪急行電鉄【千里中央】
阪急バス6番乗り場から「阪大本部前行(164番、171番)」または
「茨木美穂が丘行(105番)」乗車~【阪大本部前】下車徒歩3分

○大阪モノレール
阪大病院前駅下車 徒歩約11分

○JR【茨木】、阪急【茨木市】
近鉄バスにて「日本庭園・阪大病院方面行き」乗車 ~【阪大本部前】下車→徒歩3分

○阪急【北千里】
タクシー10分 ( or 徒歩20分 )、阪急バス4番乗り場から
「阪大医学部病院方面」乗車~【阪大本部前】下車

お申し込み方法

シンポジウムへ参加を希望される方は、ここからお申し込み下さい。

問い合わせ先

放電学会事務局  株式会社 エスアイテック 小野 敦
TEL:03-5859-7930,FAX:03-5859-7931,E-mail:ono@sitech-jp.com

懇親会

時間:17:20~19:20(予定)
会場:(未定)
参加費: 3,000円  学生会員 1,000円

案内略図

2016年 放電学会 総会のお知らせ

会員の皆様、平素より放電学会の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、2015年度の活動も盛況のうちに無事終了することが出来ました。これもひとえに会員皆様のご協力の賜物と心より感謝申し上げます。
2015年度の決算報告並びに2016年度の活動に付き、下記日程にて放電学会 総会を行いたく、大変お忙しいこととは存じますが、スケジュール調整のうえ、お集まりいただきたくお願い申し上げます。
なお、出欠確認をさせていただきますので、事務局宛にeメールまたはFAXにてご返信願います。
また、ご欠席の方は、決議を要する場合の権限を会長にご一任いただけますようお願い申し上げます。

放電学会会長
金子 英治

期 日

2016年3月16日(水)

時 間

18:10~18:30 (総会)
18:30~20:00 (懇親会)

懇親会参加費

お一人 4,000円(総会のみの参加は無料)

場 所

東北大学 青葉山東キャンパス
総合研究棟(C10) 講義室2
住所:仙台市青葉区荒巻字青葉6-6
最寄駅:市営地下鉄 青葉山駅  ※電気学会会場の隣の駅です。

返信方法

出欠席のご連絡は、事務局宛にeメールまたはFAXにてご返信願います。

放電学会総会 会場(東北大学青葉東キャンパス)案内

期日:2016年 3月 16日(水) ・時間:18:10~20:00
交通案内:JR仙台駅から東北大学青葉東キャンパスまで
仙台市営地下鉄東西線 仙台駅(JR仙台駅直結) ~青葉山駅(キャンパス直結)



放電学会総会 会場案内 (拡大図)

期日:2016年 3月 16日(水) ・時間:18:10~20:00
場所:東北大学青葉山東キャンパス 総合研究棟(C10) ○総会会場:講義室2(1階 部屋番号 110)○懇親会場:Espace Commun(1階)



2015年 放電学会 年次大会のご案内

放電学会年次大会を以下の概要で開催を予定しています。

日 時

2015年12月5日(土) 13:00~18:00(予定)
・2015年度年次大会のプログラムが決定しました。詳細はこちら
・講演論文集ダウンロード(ご来場者様向け)

会 場

防衛大学校 横須賀市走水1−10−20

主 催

放電学会

協 賛(予定を含む)

電気学会 基礎・材料・共通部門、静電気学会、レーザー学会、プラズマ・核融合学会、
照明学会 光源・照明システム分科会、原子衝突学会、日本計算工学会、日本物理学会(順不同)

論文募集

以下の分野の論文を募集します。

1.放電・高電圧・プラズマ・計測
2.電気機器・環境応用(ex.電力/産業機器、排ガス処理、廃棄物処理ほか)
3.新分野・新材料(ex.超電導、太陽電池、表面改質、ナノ材料ほか)

講演種別は以下の通りです。
論文Ⅰ→口頭発表(発表時間:15分、質疑:3分を含む)もしくはポスター発表
原稿枚数 1~2 頁
論文Ⅱ→口頭発表(発表時間:25分、質疑:5分を含む)
原稿枚数 4 頁以上
(注)学会誌へ同時投稿する(査読あり)の場合は論文Ⅱに限ります。

講演申込締切:11月1日申込みを締め切りました
原稿提出締切:11月15日

事前参加申込のお願い

2015年放電学会年次大会では会場への入校に際して所定の手続きが必要となります。
そこで、入校手続きを円滑に処理するために、ホームページ上から事前参加申込をお願いいたします。
参加費、懇親会費につきましては当日会場にてお支払いいただきます。事前参加申込いただいても、年次大会および懇親会に不参加だった場合には、学会側から費用を請求することはございません。
参加をお考えの場合には、是非、事前参加申込をお願いいたします。
事前参加申込はこちら

特別講演

講演者:葛本 昌樹  先生(東京工業大学)
講演題目:バリア放電の基礎と応用

参加費

放電学会及び協賛学会会員(名誉会員を含む) 5,000 円
シニア会員・学生             2,000 円 ※学生会員は参加費無料
非会員                  7,000 円

懇親会

正会員(名誉会員を含む) 3,000 円
シニア会員・学生    1,000 円
非会員         5,000 円

申込要領

講演申込は講演申込フォームからお願いいたします。

原稿提出要領

原稿は下記の雛形ファイルから論文(Ⅰ、Ⅱ)および著作権譲渡書のファイルをダウンロードして作成し、申込受付け時に返信「原稿提出フォーム」に アップロード(添付)して提出願いします。
原稿→PDFファイル
著作権譲渡書(学会誌に投稿の場合のみ提出)→閲覧および印刷のみ可としたPDFファイル
雛形ファイル:年次大会論文Ⅰ年次大会論文Ⅱ年次大会著作権譲渡書

【原稿提出時の注意事項】
・PDFは、必ずカメラレディでアップロードすること。

優秀論文・優秀ポスター発表賞について

以下の賞の表彰を行います。
1.若手(35 才以下)の優秀論文発表賞
2.若手(27 才以下)の優秀ポスター発表賞
 なお、表彰対象者は論文筆頭者に限り、代理発表は審査対象外。
表彰式は当日の懇親会で行う予定。

2015年度放電学会若手セミナーのご案内

放電学会2015年度若手セミナーを下記の概要で開催を予定しております。
本セミナーは当学会が毎年開催しているものであり、ご自身の研究のヒントや発想を得ると共に、学外、社外の同じ分野の研究者とのネットワークを作る絶好の機会となっております。
セミナーでは、特別講師による放電に関する講義、参加者によるポスター発表およびディスカッション、ナイトセッションでの交流および開催地における科学技術関連の機関の見学を行います。
学生、社会人の多数の参加をお待ちしております。

なお、12月5日(土)の午後には、防衛大学校にて「2015年 度 放電学会年次大会」が開催が予定されています。
本セミナーとあわせてのご参加をお願いいたします。

日 時

2014年12月4日(金) ~ 2014 年12月5日(土)

場 所

見 学 先:電力中央研究所の研究施設を予定
セミナー会場:マホロバマインズ三浦

セミナーの概要

・電力中央研究所の研究施設の見学
・参加者によるポスターセッション(A0版1枚)での研究発表と討論
・講師による講義
・ナイトセッションでのフリーディスカッション

主 催

電気学会放電技術委員会、放電学会

募集人数

25名

参 加 費

学生・シニア(個人参加)13,000円※
社会人              16,000円
上記には、宿泊、食事(3回)を含みます。
(※学生会員の方は上記参加費より2,000円減額)

申込締切

2015年11月6日 申込みを締め切りました

申込方法

申込は、下記の「若手セミナー申込はこちら」から必ず申し込み願います。
参加申込票のテンプレート(Word形式)に入力し、PDFに変換した後「若手セミナー申込」から手続きして下さい。
※参加申込票テンプ レートはこちら
※若手セミナー申込はこちら

問い合わせ先

防衛大学校  応用科学群 応用物理学科 明石 治朗
TEL 046-841-3810 (内3622)
E-mail:akashi@nda.ac.jp

2015年度 放電学会シンポジウムのご案内

2015年度放電学会シンポジウムを下記の予定で開催いた します。本シンポジウムは当学会の主催により毎年開催しているものです。シンポジウムでは第一線の研究者から放電にかかわる最近のトピッ クスに関して講演いただいております。今年度は「大規模流体シミュレーションと放電・プラズマ」をキーワードとして開催いたします。会 員、非会員にかかわらず、本テーマに興味をお持ちの方の多数のご参加をお待ちしております。

開催日時

6月5日(金) 13:00~16:55

開催場所

東工大蔵前会館 ロイアルブルーホール
東京工業大学 大岡山キャンパス
〒152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1
URL:http://www.titech.ac.jp/maps/index.html

交通アクセス

東急目黒線・大井 町線 大岡山駅徒歩1分(ペデストリアンデッキ直結)

主 催

放電学会

協 賛

電気学会放電技術委員会  照明学会光源・照明システム分科会
日本物理学会  プラズマ・核融 合学会  静電気学会、日本計算工学会
日本大気電気学会  原子衝突学会  レーザー学会 シミュレーション学会
順不同(予定含む)

講演テーマ

大規模流体シミュ レーションと放電・プラズマ

参 加 費

会員(含む協賛学 会会員):無料  非会員(含む学生):2,000 円

問い合わせ先

放電学会事務局  株式会社 エスアイテック 小野 敦
TEL:03-5859-7930,FAX:03-5859-7931,E-mail:ono@sitech-jp.com

2015年度 放電学会シンポジウム (プログラム案)

13:00〜13:10 会長挨拶
13:10〜13:50 「GPUスパコンによる大規模流体・粒子シミュレーション」
東京工業大学 青木尊之先生
13:50〜14:30 「高強度レーザーによるアブレーションプラズマの輻射流体シュミレーション」
大阪大学 長友英夫先生
14:30〜14:45 休憩(15 分)
14:45〜15:25 「時間領域における直交格子を用いた雷放電電磁界数値シミュレーション~FDTD法からCIP/MM-MOC法まで~」
首都大学東京 大久保 寛先生
15:25〜16:05 「金属蒸気混入アークの電磁熱流体シュミレーション」
東京都市大 岩尾 徹先生
16:05〜16:15 学術国際情報センターへ移動(10分)・・・徒歩5分程度
16:15〜16:35 スパコンTSUBAME紹介ビデオ
16:35〜16:55 スパコンTSUBAME見学(2班に分かれて見学)

懇親会

時間17:20~19:00
会場:大学会館1階
会員参加費 3,000円  学生会員1,000円 一般 5,000円

2015年 放電学会 総会のお知らせ

平素より放電学会の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、2014年度の活動も盛況のうちに無事終了することが出来ました。
これもひとえに会員皆様のご協力の賜物と心より感謝申し上げます。
2014年度の決算報告並びに2015年度の活動に付き、下記日程にて放電学会総会を行いたく、大変お忙しいこととは存じますが、スケジュール調整のうえ、お集まりいただきたくお願い申し上げます。
なお、出欠確認をさせていただきますので、事務局宛にeメールまたはFAXにてご返信願います。
また、ご欠席の方は、決議を要する場合の権限を会長にご一任いただけますようお願い申し上げます。

放電学会会長
金子 英治

期 日

2015年3月24日(火)

時 間

17:20~17:40 (総会)
17:40~19:30 (懇親会)

懇親会参加費

お一人 4,000円(総会のみの参加は無料)

場 所

東京都市大学 世田谷キャンパス 新1号館4階 ラウンジ・オーク
住所:東京都 世田谷区 玉堤 1-28-1

出欠票はこちらから

2014年度 放電学会シンポジウムのご案内

2014年度放電学会シンポジウムを下記の予定で開催いたします。本シンポジウムは当学会の主催により毎年開催しているものです。シンポジウムでは第一線の研究者から放電にかかわる最近のトピックスに関して講演いただいております。今年度は「電子衝突断面積・放電基礎データ・放電シミュレーション」をキーワードとして開催いたします。会員、非会員にかかわらず、本テーマに興味をお持ちの方の多数のご参加をお待ちしております。

開催日時

6月13日(金) 13:00~17:10

開催場所

千葉工業大学 津田沼キャンパス 6号館656講義室
〒275-0016 千葉県習志野市津田沼2-17-1
TEL:047-475-2111
URL:http://www.it-chiba.ac.jp/institute/access/tsudanuma.html

交通アクセス

JR総武線/津田沼駅 駅前《南口》
京成線/京成津田沼駅下車
新京成線/新津田沼駅下車
詳細はこちら

主 催

放電学会

協 賛

電気学会放電技術委員会、照明学会光源・照明システム分科会、
応用物理学会プラズマエレクトロニクス分科会、
日本物理学会、プラズマ・核融合学会、静電気学会、
日本大気電気学会、原子衝突学会(予定を含む)

講演テーマ

電子衝突断面積・放電基礎データ・放電シミュレーション

参 加 費

会員(含む協賛学会会員):無料  非会員(含む学生):2,000 円

問い合わせ先

放電学会事務局 株式会社 エスアイテック 保険・業務課 原田 芳卓
TEL:03-5859-7930,FAX:03-5859-7931,E-mail:harada@sitech-jp.com

プログラム(予定)

13:00〜13:10 会長挨拶
13:10〜13:55 「電子輸送係数と電子衝突断面積」 中村 義春 先生(元慶応義塾大学)
13:55〜14:40 「電界下の気体中における電子輸送-電子スオーム実験、電子輸送係数、電子衝突断面積-」佐藤 孝紀 先生(室蘭工業大学)
14:40〜14:55 休憩(15 分)
14:55〜15:40 「O2中の負イオン移動度とイオン分子反応」伊藤 晴雄 先生(千葉工業大学) 奥山 由 様
15:40〜16:25 「静磁場を考慮したプラズマシミュレーション」池田 圭 様(株式会社アテナシス)
16:25〜17:10 「誘導結合型磁化プラズマ駆動用不均一磁界下の電子運動」菅原 広剛 先生(北海道大学)

懇親会

シンポジウム終了後に懇親会を開催致します。
・場所
└千葉工業大学 津田沼キャンパス2号館 20階ラウンジ
・参加費
└会員(含む協賛学会会員):3,000円 / 非会員:5,000円

2014年 放電学会 総会のお知らせ

会員の皆様、平素より放電学会の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、2013年度の活動も盛況のうちに無事終了することが出来ました。これもひとえに会員皆様のご協力の賜物と心より感謝申し上げます。
2013年度の決算報告並びに2014年度の活動に付き、下記日程にて放電学会 総会を行いたく、大変お忙しいこととは存じますが、スケジュール調整のうえ、お集まりいただきたくお願い申し上げます。
なお、出欠確認をさせていただきますので、事務局宛にeメールまたはFAXにてご返信願います。
また、ご欠席の方は、決議を要する場合の権限を会長にご一任いただけますようお願い申し上げます。

放電学会会長
湯本 雅恵

期 日

2014年3月18日(火)

時 間

17:15~17:45 (総会)
17:45~20:00 (懇親会)

会 費

お一人 4,000円(お安くなっていますので積極的にご参加下さい)

場 所

愛媛大学 城北地区
大学会館 1階 生協食堂
住所:松山市道後樋又10番13号 Mapはこちら

返信方法

出欠席のご連絡は、事務局宛にeメールまたはFAXにてご返信願います。
出欠票はこちらから

2013年 放電学会 年次大会のご案内と論文募集

放電学会年次大会を以下の通り開催します。
講演論文を募集しますので奮ってお申込みください。

・講演申込締切日:終了しました
・原稿提出締切日:終了しました
・2013年度年次大会のプログラムが決定しました。詳細はこちら

日 時

2013年11月30日(土) 13:00~18:00(予定)

会 場

首都大学東京 南大沢キャンパス
〒192-0397 東京都八王子市南大沢1-1
会場案内図はこちら

主 催

放電学会

協 賛(予定を含む)

電気学会 基礎・材料・共通部門、静電気学会、レーザー学会、応用物理学会、プラズマ・核融合学会、照明学会 光源・照明システム分科会

論文募集

以下の分野の論文を募集します。

1.放電・高電圧・プラズマ・計測
2.電気機器・環境応用(ex.電力/産業機器、排ガス処理、廃棄物処理ほか)
3.新分野・新材料(ex.超電導、太陽電池、表面改質、ナノ材料ほか)

講演種別は以下の通りです。
論文Ⅰ→口頭発表(発表時間:15分、質疑:3分を含む)もしくはポスター発表
原稿枚数 1~2 頁
論文Ⅱ→口頭発表(発表時間:25分、質疑:5分を含む)
原稿枚数 4 頁以上
(注)学会誌へ同時投稿する(査読あり)の場合は論文Ⅱに限ります。

特別講演

講演者:石井 勝 先生(東京大学)
講演題目:雷放電研究の現状と将来展望(仮題)

参加費

放電学会及び協賛学会会員(名誉会員を含む) 5,000 円
シニア会員・学生             2,000 円 ※学生会員は参加費無料
非会員                  7,000 円

懇親会

正会員(名誉会員を含む) 3,000 円
シニア会員・学生    1,000 円
非会員         5,000 円

申込要領

申込は、下記の「年次大会の申込みはこちら」から必ず行ってください。
 ※年次大会の申込みはこちら

【注意事項】
・年次大会申込で講演者の所属学会も必須事項になっているため、
 どの学会にも所属していない学生等はスペースを入れること

原稿提出要領

原稿は下記の雛形ファイルから論文(Ⅰ、Ⅱ)および著作権譲渡書のファイルをダウンロードして作成し、申込受付け時に返信「原稿提出フォーム」にアップロード(添付)して提出願いします。
原稿→PDFファイル
著作権譲渡書(学会誌に投稿の場合のみ提出)→閲覧および印刷のみ可としたPDFファイル

雛形ファイル:年次大会論文Ⅰ年次大会論文Ⅱ年次大会著作権譲渡書

【原稿提出時の注意事項】
・PDFは、必ずカメラレディでアップロードすること。

発表賞について

以下の賞の表彰を行います。
1.若手(35 才以下)の優秀論文発表賞
2.若手(27 才以下)の優秀ポスター発表賞
なお、表彰対象者は論文筆頭者に限り代理発表は審査対象外。表彰式は当日の懇親会で行う予定。

大会に関する問い合わせ先

防衛大学校  応用科学群 応用物理学科 明石 治朗
TEL 046-841-3810 (内3622)
E-mail:akashi@nda.ac.jp

論文投稿に関する問い合わせ先

東京都市大学 工学部 機械システム工学科 田中 康寛
TEL: 03-5707-0104 ext. 3931 FAX: 03-5707-2159
e-mail: ytanaka@tcu.ac.jp

2013年度放電学会若手セミナー開催のご案内と参加者募集

放電学会2013年度若手セミナーを下記の予定で開催いたします。本セミナーは当学会が毎年開催しているものであり、ご自身の研究のヒントや発想を得ると共に、学外、社外の同じ分野の研究者とのネットワークを作る絶好の機会となっております。セミナーでは、特別講師による放電に関する講義、参加者によるポスター発表およびディスカッション、ナイトセッションでの交流および開催地における科学技術関連の機関の見学を行います。学生、社会人の多数の参加をお待ちしております。

なお、11 月30 日(土)の午後には、首都大学東京南大沢キャンパス(セミナー会場からバス、電車で30分前後)にて「2013年 放電学会年次大会」が開催されます。
本セミナーとあわせてのご参加をお願いいたします。

日 時

2013年11月29日(金)10:00 ~ 2013 年11月30日(土)11:00(予定)

場 所

見  学  先:JAXA調布航空宇宙センター 飛行場分室
         〒181-0015 東京都三鷹市大沢6-13-1
 セミナー会場:八王子セミナーハウス
         〒192-0372東京都八王子市下柚木1987-1
※ JR三鷹駅(予定)に集合しJAXA見学を行った後に八王子セミナーハウスへ移動し、セミナーを開催します。

セミナーの概要

・JAXA調布航空宇宙センター飛行場分室の見学
・参加者によるポスターセッションでの研究発表と討論
 ※参加者にはポスター(A0 版1 枚)のご準備をお願いします。
・講師による講義(2件 調整中)
・ナイトセッションでのフリーディスカッション

主 催

放電学会

共 催

電気学会放電技術委員会(予定)

募集人数

25名

参 加 費

学生・シニア(個人参加)¥13,000 ※学生会員の方は左記参加費より\2,000減額
社会人 ¥16,000
上記には、宿泊、食事(3回)を含みます。

申込締切

2013年11月13日(水) 期間延長しました。

申込・問い合わせ先

申込は、下記の「若手セミナー申込はこちら」から必ず申し込み願います。
参加申込票のテンプレート(Word形式)に入力し、PDFに変換した後
「若手セミナー申込」から手続きして下さい。
※参加申込票テンプレートはこちら
※若手セミナー申込はこちら

問い合わせ先

防衛大学校  応用科学群 応用物理学科 明石 治朗
TEL 046-841-3810 (内3622)
E-mail:akashi@nda.ac.jp

2013年度 放電学会シンポジウムのご案内集

2013 年度放電学会シンポジウムを下記の予定で開催いたします。本シンポジウムは当学会の主催により毎年開催しているものです。シンポジウムでは第一線の研究者から放電にかかわる最近のトピックスに関して講演いただいております。今年度は「放電光源・新電極材料・二次電子放出係数・二次電離係数」をキーワードとして開催いたします。会員、非会員にかかわらず、本テーマに興味をお持ちの方の多数のご参加をお待ちしております。

開催日時

5 月31 日(金) 13:00~17:10

開催場所

首都大学東京秋葉原サテライトキャンパス(会議室D・E)
〒101-0021 東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル12 階
TEL:03-5294-0250
URL:http://yahoo.jp/9qENxh

交通アクセス

JR 山手線、京浜東北線、総武線「秋葉原駅」より徒歩1 分
つくばエクスプレス「秋葉原駅」から徒歩2分
東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」から徒歩5分
東京メトロ日比谷線「末広町駅」から徒歩5分

主 催

放電学会

協 賛

電気学会放電技術委員会(予定)
照明学会光源・照明システム分科会
応用物理学会プラズマエレクトロニクス分科会

講演テーマ

放電光源・新電極材料・二次電子放出係数・二次電離係数

参 加 費

会員(含む協賛学会会員):無料 非会員(含む学生):2,000 円

問い合わせ先

放電学会事務局 株式会社 エスアイテック 業務管理課 原田 芳卓
TEL:03-5859-7930,FAX:03-5859-7931,E-mail:harada@sitech-jp.com

プログラム(予定)

13:00〜13:10 会長挨拶
13:10〜13:55 「C12A7 エレクトライドの物性と冷・熱陰極蛍光灯などへの応用ついて」
宮川直通様(旭硝子)
13:55〜14:40 「細管冷陰極ランプの放電開始電圧と維持電圧」
後藤みき先生(神奈川工大)
14:40〜14:55 休憩(15 分)
14:55〜15:40 「補助電極およびバーストパルス駆動を用いた蛍光ランプの高輝度化」
本村英樹先生(愛媛大)
15:40〜16:25 「誘電体バリア放電用電極の二次電離係数の測定」
鈴木進先生(千葉工大)
16:25〜17:10 「誘電体バリア放電における二次電子放出係数および二次電離係数の関係」
吉永智一先生(防衛大)

「放電学会 総会のお知らせ」のお知らせ

会員の皆様、平素より放電学会の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、2012年度の活動も盛況のうちに無事終了することが出来ました。これもひとえに会員皆様のご協力の賜物と心より感謝申し上げます。
2012年度の決算報告並びに2013年度の活動に付き、下記日程にて放電学会 総会を行いたく、大変お忙しいこととは存じますが、スケジュール調整のうえ、お集まりいただきたくお願い申し上げます。
なお、出欠確認をさせていただきますので、出欠票を事務局宛にご返信願います。
また、ご欠席の方は、決議を要する場合の権限を会長にご一任いただけますようお願い申し上げます。

期 日

2013年3月20日(水)

時 間

17:30~18:00 (ベンチャーホールで総会)
18:00~19:30 (ラウンジにて懇親会) (予定)

会 費

お一人 4,000円(お安くなっていますので積極的にご参加下さい)

場 所

名古屋大学 東山キャンパス
ベンチャービジネスラボラトリー3階 ベンチャーホール
住所:名古屋市千種区不老町

アクセス

略図
地下鉄名城線 名古屋大学駅下車(駅が大学構内にあります) 3番出口が至近

名古屋大学 東山キャンパス 構内略図

略図
※地下鉄名城線 3番出口が至近です

2 0 1 2 年 放電学会 年次大会のご案内と論文募集

放電学会年次大会を以下の通り開催します。講演論文を募集しますので奮ってお申込みください。
最新情報は放電学会ホームページに随時公開します。

※放電学会年次大会のプログラムが確定しました。詳細はこちらを参照願います。

※発表者の方へ(会場の機材情報等)
 ○ 口頭発表
   当日、各部屋にこちらで用意したPCを用意しております。
   USBメモリ等でファイルを移して使用出来ます。
   OS:Windows7 Software:MS-Office 2010
   また、各発表者のPCを使用していただいても構いません。

 ○ ポスター発表
   パネル面(貼るスペース)1000㎜(横)×1050㎜(高さ) となっております。
   なお、ポスターセッションに利用する、画鋲・セロテープ等は こちらで準備したします。

※ご要望により申し込み期限を10月24日(水)まで延長し ました。

日 時

2012年12月1日(土) 13:00~18:00(予定)

会 場

芝浦工業大学 芝浦キャンパス 3 階 〒108-8548 東京都港区芝浦3-9-14
アクセス http://www.shibaura-it.ac.jp/access/index.html 参照。
JR 山手線・京浜東北線「田町駅」芝浦口から徒歩3 分
都営地下鉄・三田線・浅草線「三田駅」から徒歩5 分

論 文

放電とその応用に関する幅広い分野の論文を募集します。
原稿は論文I(1~2 頁)と論文Ⅱ(4 頁以上)の2種類です。
(注)論文Ⅰ:口頭発表(発表時間:15分、質疑:3分を含む)とポスターの2種類
   論文Ⅱ:口頭発表(発表時間:25分、質疑:5分を含む)
   学会誌へ同時投稿する(査読あり)の場合は論文Ⅱに限ります。
○論文のフォーマットは後日、本学会HP にてご連絡いたします。

分 野

1.放電・高電圧・プラズマ・計測
2.電気機器・環境応用(ex.電力/産業機器、排ガス処理、廃棄物処理ほか)
3.新分野・新材料(ex.超電導、太陽電池、表面改質、ナノ材料ほか)
4.ポスター発表
特別講演
 講演者:大木 義路(早稲田大学)
 講演題目:テラヘルツ電磁波の放電・絶縁分野への応用(仮題)

講演申込締切日:2012年10月24日(水)期間を延長しました。

申し込みは、下記のリンクから発表申込書のファイルをダウンロードして記入し、そのファイルを電子メールで提出して行ってください。
雛形ファイル(発表申込書 / 年次大会 論文Ⅰ / 年次大会 論文Ⅱ / 年次大会著作権譲渡書

原稿提出締切日:2012年11月14日(水)期間を延長しました。

原稿と著作権譲渡書を電子ファイルで提出願います。原稿は必ずHP のリンク先の雛形ファイルを利用して作成お願いします。 原稿:MS-WORD ファイルおよびそのPDF ファイル
著作権譲渡書(学会誌に投稿の場合のみ):閲覧および印刷のみ可としたPDF ファイル

発表申込および原稿提出先

防衛大学校 応用科学群 応用物理学科 明石 治朗
TEL 046-841-3810 (内3622)
E-mail:akashi@nda.ac.jp

表 彰

1.若手(35 才以下)の優秀論文発表賞
2.若手(27 才以下)の優秀ポスター発表賞
なお、表彰対象者は論文筆頭者に限り代理発表は審査対象外。表彰式は当日の懇親会で行います。

参加費

放電学会及び協賛学会会員(名誉会員を含む) 5,000 円、シニア会員・学生2,000 円、非会員7,000 円

懇親会

年次大会終了後に引き続き実施(懇親会費:正会員(名誉会員を含む) 3,000 円,シニア会員・学生1,000 円, 非会員5,000 円は別途申し受けます)
主 催:放電学会

協 賛

電気学会 基礎・材料・共通部門、静電気学会、レーザー学会、応用物理学会、プラズマ・核融合学会、照明学会 光源・照明システム分科会

大会に関する問い合わせ先

防衛大学校  応用科学群 応用物理学科 明石 治朗
TEL 046-841-3810 (内3622)
E-mail:akashi@nda.ac.jp

論文投稿に関する問い合わせ先

東京都市大学 工学部 機械システム工学科 田中 康寛
TEL: 03-5707-0104 ext. 3931 FAX: 03-5707-2159
e-mail: ytanaka@tcu.ac.jp

2 0 1 2 年度放電学会若手セミナー開催のご案内と参加者募集

放電学会2012年度若手セミナーを下記の予定で開催いたします。本セミナーは当学会が毎年開催しているものであり、ご自身の研究のヒントや発想を得ると共に、学外、社外の同じ分野の研究者とのネットワークを作る絶好の機会となっております。セミナーでは、特別講師による放電に関する講義、参加者によるポスター発表およびディスカッション、ナイトセッションでの交流および開催地における科学技術関連の機関の見学を行います。学生、社会人の多数の参加をお待ちしております。
なお、12 月1 日(土)の午後には、芝浦工業大学芝浦キャンパス(セミナー会場より京浜急行で1 時間)にて「2012年 放電学会年次大会」が開催されます。本セミナーとあわせてのご参加をお願いいたします。

日 時

2012 年11 月30 日(金) 10:00~ 2012 年12 月1 日(土) 11:00(予定)

場 所

見  学  先:海洋研究開発機構 横須賀本部 〒237-0061 神奈川県横須賀市夏島町2-15
セミナー会場:マホロバ・マインズ三浦
〒238-0101 神奈川県三浦市南下浦町上宮田3231  Tel 046-889-8900

セミナーの概要

・海洋研究開発機構(横須賀本部)の見学
・参加者によるポスターセッション
・講師による講義: 防衛大学校/北嶋先生、慶応義塾大学/八木澤先生
・ナイトセッションによるフリーディスカッション

主 催

放電学会

共 催

電気学会放電技術委員会(予定)

募集人数

25名

参 加 費

学生・シニア(個人参加)¥13,000 社会人 ¥21,000
上記には、宿泊、食事(3回)を含みます。
参加者にはポスターのご準備をお願いします。A0 版1 枚とします。

申込締切

2012年10月31日(水) 参加申込は終了しました。

申込・問い合わせ先

防衛大学校 明石 治朗 (e-mail:akashi@nda.ac.jp) tel 046-481-3810 (内3622)
下記リンクから雛形ファイルをダウンロードして必要事項をご記入の上、ファイルを電子メールで申込先までご送信下さい。

雛形ファイル

参加申込票

プログラム(予定)

11 月30 日(金)

10:00 京浜急行 追浜駅集合 バスで海洋開発研究機構 横須賀本部へ移動
10:30‐12:00 海洋開発研究機構 見学
12:00‐12:30 海洋開発研究機構→追浜駅 移動(バス)
12:30‐13:15 追浜駅→三浦海岸駅 移動(京浜急行線)
13:15‐13:20 三浦海岸駅→マホロバ・マインズ三浦 移動(徒歩)
13:30‐14:15 昼食
14:15‐15:00 宿泊部屋へ移動および休憩
15:00‐15:15 オープニング 会長挨拶
15:15‐16:15 講義1 「プラズマによる表面反応と応用(仮題)」 講師 北嶋先生(防衛大)
16:15‐16:30 休憩
16:30‐18:30 ポスターセッション
18:00‐19:00 夕食
19:00‐21:00 入浴および休憩
21:00‐24:00 ナイトセッション

12 月1 日(土)

7:00 起床
7:30‐8:30 朝食
8:30‐9:30 移動準備および休憩
9:30‐10:30 講義2 「プラズマの計算機シミュレーション(仮題)」 講師 八木澤先生(慶応大)
10:30‐11:00 クロージングおよび記念写真撮影
11:00 現地解散

2 0 1 2 年度 放電学会シンポジウムのご案内

2012 年度放電学会シンポジウムを下記の予定で開催いたします。本シンポジウムは当学会の主催により毎年開催しているものです。シンポジウムでは第一線の研究者から放電にかかわる最近のトピックスに関して講演いただいております。今年度は「放電の環境・バイオ技術への応用」というテーマで開催いたします。会員、非会員にかかわらず、本テーマに興味をお持ちの方の多数のご参加をお待ちしております。

日 時

シンポジウム 2012 年10 月26 日(金) 13:30~17:00
懇親会 17:15~19:00

場 所

慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 大会議室
〒223-8521 神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1 (懇親会は来往舎内ファカルティーラウンジ)別紙参照

交通アクセス
・東急東横線、東急目黒線/横浜市営地下鉄グリーンライン 日吉駅下車、徒歩1分
※東急東横線の特急は日吉駅に停車しません。
※渋谷~日吉:25分(急行約20分)
※横浜~日吉:20分(急行約15分)
※新横浜~菊名~日吉:20分

主 催

放電学会

協 賛

電気学会放電技術委員会

講演テーマ

放電の環境・バイオ技術への応用

参加費

シンポジウム   会員(含む協賛学会会員):無料  非会員:1,000 円
懇親会      会員(含む協賛学会会員):3,000 円(予定) 非会員:5,000 円(予定)

問い合わせ先

放電学会事務局 株式会社 エスアイテック 業務管理課 原田 芳卓
TEL:03-5859-7930 FAX:03-5859-7931,E-mail:harada@sitech-jp.com

プログラム(予定、題目は仮題)

13:30‐13:40 会長挨拶
13:40‐14:25 「マイクロプラズマの応用」 一木 隆範(東大)
14:25‐15:10 「気液界面プラズマの新規ナノバイオ物質創製への応用」
        金子 俊郎(東北大学)
15:10‐15:30 休憩
15:30‐16:15 「低温プラズマと触媒の複合システムを利用したVOCの分解」
        金 賢夏(産業技術総合研究所)
16:15‐17:00 「液中放電の環境関連技術への応用」 安 岡 康一(東京工業大学)
17:15‐19:00 懇親会

キャンパスマップ

略図

交通アクセス

東急東横線、東急目黒線/横浜市営地下鉄グリーンライン 日吉駅下車、徒歩1分
 ※東急東横線の特急は日吉駅に停車しません。
 ※渋谷~日吉:25分(急行約20分)
 ※横浜~日吉:20分(急行約15分)
 ※新横浜~菊名~日吉:20分

「放電学会 総会のお知らせ」のご案内

会員の皆様、平素より放電学会の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、2011年度の活動も盛況のうちに無事終了することが出来ました。これもひとえに会員皆様のご協力の賜物と心より感謝申し上げます。
2011年度の決算報告並びに2012年度の活動に付き、下記日程にて放電学会 総会を行いたく、大変お忙しいところとは存じますが、スケジュール調整のうえ、お集まりいただきたくお願い申し上げます。
なお、出欠確認をさせていただきますので、事務局宛にご返信願います。
また、ご欠席の方は、決議を要する場合の権限を会長にご一任いただけますようお願い申し上げます。

期 日

2012年3月21日(水)

時 間

18:00~20:00(予定)

会 費

お一人 4,000円(お安くなっていますので積極的にご参加下さい)

場 所

広島工業大学 西4号館 2階ラウンジ 広島市佐伯区三宅2-1-1

略図

略図

広島工業大学 ルートのご案内

略図

略図

JR・私鉄

JR山陽本線「五日市」駅下車 ⇒ 広電(広島電鉄)宮島線に乗り換えて「楽々園」下車 ⇒ 徒歩15分
JR山陽本線「五日市」駅下車 ⇒ タクシー乗車(約12分、約900円)
JR山陽本線「廿日市」駅下車 ⇒ タクシー乗車(約10分、約800円)

バス(広電バス)

1.五日市駅南口発「楽々園」経由「東観音台団地」「湯来温泉」方面行きに乗車
2.「広島工大入口」下車 徒歩3分

広島工業大学 キャンパスマップ

略図
略図

「2011年度 放電学会シンポジウム」のご案内

2011年度放電学会シンポジウムを下記の予定で開催いたします。当学会の恒例となっています。
本シンポジウムでは、第一線の研究者により放電にかかわる最近のトピックスに関する講演を行います。
本年度のテーマとしまして、下記の3件を取り上げました。
会員、非会員にかかわらず、本テーマに興味をお持ちの方の多数のご参加をお待ちしております。

日 時

2011年10月26日(水 ) 13:00~17:30

場 所

東京大学 工学部2号館(4階) 244講義室

所在地

東京都文京区本郷7-3-1

主 催

放電学会

協 賛

電気学会放電技術委員会(予定)

講演テーマ

テーマⅠ 絶縁診断の最新動向
THz波による計測・診断、PEA法による計測・診断
テーマⅡ 部分放電の計測とメカニズム
SF6ガス中放電、部分放電パルスの信号処理、インバータサージによる部分放電の計測
テーマⅢ 数値電界計算
表面抵抗・体積抵抗を含む場

参加費

会員(含む協賛学会会員):無料  非会員:1,000円

問い合わせ先

放電学会事務局 株式会社 エスアイテック 業務管理課 原田 芳卓
TEL:03-5859-7930 FAX:03-5859-7931,E-mail:harada@sitech-jp.com

2011年度放電学会若手セミナー開催のご案内と参加者募集

放電学会2011年度若手セミナーを下記の予定で開催いたします。当学会の恒例となっています。
本セミナーでは、特別講師による講義の他、参加者のポスター発表とその討論、当地ならではの見学を行います。
これを通じて、ご自身の研究のヒントや発想を得ると共に、学外、社外の同じ分野の研究者とのつながりを持つ絶好の機会となっております。学生、社会人の多数の参加をお待ちしております。
なお、11月26日(土)の午後には、東京大学にて「放電学会 年次大会」が開催されますので、併せてのご参加をお願いいたします。

日  時

2011年11月25日(金 ) 10:30~11月26日(土)11:30

場  所

東京大学本郷キャンパス内/山上会館、宿舎:池之端「鴎外荘」

セミナーの概要

・参加者によるポスターセッション
・特別講師による講義:東大/熊田先生、防衛大学校/明石先生
・ナイトセッションによるフリーディスカッションと懇親
・東京大学/研究施設の見学

主  催

放電学会

共  催

電気学会放電技術委員会(予定)

募集人数

25

参 加 費

学生・シニア(個人参加)¥16,000 社会人 ¥24,000
上記には、宿泊、食事(3回)を含みます。
参加者にはポスターのご準備をお願いします。A0版1枚とします。

申込み締切り

2011年10月31日(月) 参加申込は終了いたしました

申込み・問合せ先

防衛大学校 中野 俊樹(e-mail:tn@nda.ac.jp )
tel046-481-3810 (内2225)
下記リンクから雛形ファイルをダウンロードして必要事項をご記入の上、
ファイルを電子メールで申込先までご送信下さい。

雛形ファイル 参加申込票

2011年 放電学会 年次大会のご案内と論文募集

放電学会年次大会を以下の通り開催します。講演論文を募集しますので奮ってご応募ください。
若手優秀発表賞も準備しています。最新情報は放電学会ホームページに随時公開致しますのでご覧下さい。

※放電学会年次大会のプログラムが確定しました。詳細はこちらを参照願います。

※ご要望により申し込み期限を10月15日(土)まで延長しました。
奮ってご応募願います。
申込方法は、講演申込期間に記載しています。

会 期

2011年11月26日(土) 13:00開始

会 場

東京大学 工学部 2号館 4階講義室
(〒113-8656  東京都文京区本郷7-3-1)

アクセス

http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html 参照。
地下鉄丸の内線「本郷三丁目駅」下車 徒歩8分
地下鉄大江戸線「本郷三丁目駅」下車 徒歩6分
地下鉄千代田線「湯島駅又は根津駅」下車 徒歩8分
地下鉄南北線「東大前駅」下車  徒歩1分
地下鉄三田線「春日駅」下車  徒歩10分

論 文

放電とその応用に関する幅広い分野の論文を募集します。
原稿は論文I(1~2頁)と論文Ⅱ(4頁以上)の2種類です。
(注)論文Ⅰ:口頭発表(発表時間:15分、質疑:3分を含む)とポスターの2種類
論文Ⅱ:口頭発表(発表時間:25分、質疑:5分を含む)
学会誌へ同時投稿する(査読あり)の場合は論文Ⅱに限ります。
○論文のフォーマットは後日、本学会HPにてご連絡いたします。

分 野

1.放電・高電圧・プラズマ・計測
2.電気機器・環境応用(ex. 電力/産業機器、排ガス処理、廃棄物処理ほか)
3.新分野・新材料(ex. 超電導、太陽電池、表面改質、ナノ材料ほか)
4.ポスター発表

特別講演

講演者: 大久保 仁(名古屋大学)
講演題目: 最近の部分放電現象とその測定について

講演申込期間

2011年9月1日(木)~2011年10月15日(土)
申し込みは、下記のリンクから発表申込書のファイルをダウンロードして記入し、そのファイルを電子メールで提出して行ってください。

雛形ファイル(発表申込書 / 年次大会 論文Ⅰ / 年次大会 論文Ⅱ / 年次大会著作権譲渡書

原稿提出締切

締切日:11月7日(月)期間を延長しました。

原稿と著作権譲渡書を電子ファイルで提出願います。原稿は必ずHPのリンク先の雛形ファイルを利用して作成お願いします。
原稿:MS-WORDファイルおよびそのPDFファイル
著作権譲渡書(学会誌に投稿の場合のみ):閲覧および印刷のみ可としたPDFファイル

発表申込および原稿提出先

防衛大学校 電気情報学群 電気電子工学科 中野俊樹
TEL 046-841-3810 (内 2225)
FAX 046-844-5903   E-mail : tn@nda.ac.jp

表 彰

1.若手(35才以下)の優秀論文発表賞
2.若手(27才以下)の優秀ポスター発表賞
なお、表彰対象者は論文筆頭者に限り代理発表は審査対象外。表彰式は当日の懇親会で行います。

参加費

放電学会及び協賛学会会員(名誉会員を含む) 5,000円、シニア会員・学生2,000円、非会員7,000円

懇親会

年次大会終了後に引き続き実施(懇親会費:正会員(名誉会員を含む) 3,000円,シニア会員・学生1,000円,非会員5,000円は別途申し受けます)

主 催

放電学会

協 賛

電気学会 基礎・材料・共通部門、静電気学会、レーザー学会、応用物理学会、プラズマ・核融合学会 (予定を含む)

大会に関する問合せ

防衛大学校 電気情報学群 電気電子工学科 中野俊樹
TEL 046-841-3810 (内 2225)
FAX 046-844-5903   E-mail : tn@nda.ac.jp

株式会社 エスアイテック 業務管理課 原田 芳卓
TEL 03-5859-7954 (直通)  FAX 03-5859-7930
E-mail : harada@sitech-jp.com

論文投稿に関する問合せ:電力中央研究所 電力技術研究所 新藤 孝敏
Tel 046-856-2121 ext 1064,Fax 046-856-3540,
e-mail: shindo@criepi.denken.or.jp

放電学会 総会のお知らせ

会員の皆様、平素より放電学会の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
放電学会 総会を以下の通り開催します。
スケジュール調整のうえ、お集まりいただきたくお願い申し上げます。

期 日

2011年3月16日(水)

時 間

17:30~19:30(予定)

会 費

お一人 4,000円(従来よりお安くなっていますので積極的にご参加下さい)

場 所

大阪大学 豊中キャンパス
大阪府豊中市待兼山町1
カフェテリア「ら ふぉれ」(レストラン)
略図内 37番)

略 図 豊中キャンパス ルートのご案内 アクセス
略図 略図 略図
※画像をクリックすると拡大します。

・電車
├阪急電車宝塚線
├石橋駅下車 東へ徒歩約25分

・モノレール
├大阪モノレール
└柴原駅下車 徒歩約7~15分

2010年 放電学会 年次大会のご案内

放電学会年次大会を以下の通り開催します。放電に関わる研究者にとって有意義な情報交換の場として皆様のご参加をお待ちしております。
若手優秀発表賞も準備しています。最新情報は放電学会ホームページに随時公開致しますのでご覧下さい。

会期

2010年11月6日(土) 13:00開始

会場

日本大学 理工学部(駿河台キャンパス)1号館(〒101-8308 東京都千代田区神田駿河台1-8-14)
JR中央・総武線「御茶ノ水」駅,東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅
東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水」駅 下車徒歩5分)

セッション

1-1.放電・高電圧・プラズマ・計測    4階141 教室
1-2.放電・高電圧・プラズマ・計測    4階142 教室
2.電気機器・環境応用          4階144 教室
3.新分野・新材料            4階143 教室
○ 上記分野のポスター発表        4階 ギャラリー

特別講演

講演者: 池田久利(東京大学)
講演題目: UHVの国際標準化と日本の役割

表彰

1.若手(35才以下)の優秀論文発表賞
2.若手(27才以下)の優秀ポスター発表賞
なお、表彰対象者は論文筆頭者に限り代理発表は審査対象外。表彰式は当日の懇親会で行います。

参加費

放電学会及び協賛学会会員(名誉会員を含む) 5,000円、シニア会員・学生2,000円、非会員7,000円

懇親会

年次大会終了後に引き続き実施(懇親会費:正会員(名誉会員を含む) 3,000円,シニア会員・学生1,000円,非会員5,000円は別途申し受けます)

主催

放電学会

協賛

電気学会 基礎・材料・共通部門、静電気学会、レーザー学会、応用物理学会、プラズマ・核融合学会

大会に関する問合せ
日本大学 理工学部 電気工学科 鈴木 薫
TEL & FAX : 03-3259-0770、E-mail: kaoru@ele.cst.nihon-u.ac.jp
株式会社 エスアイテック 企画業務課 原田 芳卓
TEL:03-5859-7930 FAX:03-5859-7931,E-mail:harada@sitech-jp.com

大会会場に関する問合せ
日本大学 理工学部 電気工学科 胡桃 聡
TEL & FAX : 03-3259-0760、E-mail: kurumi@ele.cst.nihon-u.ac.jp

2010年度放電学会シンポジウム開催のご案内

2010年度放電学会シンポジウムを以下の通り開催します。本年は最近注目を集めている高層雷に関する現象・障害・対策のセッションと、放電研究に携わる方にとって有益と思われる放電計測、放電シミュレーションに関する最近の動向についてのセッションを取り上げました。奮ってのご参加をお待ちいたします。

日時

2010年11月5日(金) 13:00~17:30

場所

日本大学 理工学部(駿河台キャンパス)1号館 121会議室

所在地

〒101-8308 東京都千代田区神田駿河台1-8-14
アクセス http://www.cst.nihon-u.ac.jp/information/surugadai.html 参照
JR中央・総武線「御茶ノ水」駅,東京メトロ千代田線「新御茶ノ水」駅,
東京メトロ丸ノ内線「御茶ノ水」駅 下車徒歩5分)

主催

放電学会

協賛

電気学会放電技術委員会

プログラム

13:00 開会の辞
13:15—15:15 セッションⅠ 高層雷、その現象・障害・対策
(1) 地球規模で捕えた雷放電と放電メカニズム研究の最新動向 (30分)
松本 聡(芝浦工大)、三木 恵(電中研)、清水雅仁(中部電力)、明石治朗(防衛大)
(2) 配電線への雷撃様相と雷害対策 (30分)
佐藤智之(東北電力)、本郷保二(東北電力)、本田秀樹(東北電力)、
横山 茂 (電中研)、松本 聡(芝浦工大)
(3) 雷サージ解析の最新動向 (30分)
馬場吉弘(同志社大)、板本直樹(北陸電力)
(4) 送変電機器の雷害対策の技術動向 (30分)
加藤紀光(東芝)、鈴木克己(東芝)
15:30−17:30 セッションⅡ 放電の計測とシミュレーション技術の最新の動向
(1) 部分放電の計測とシミュレーション(24分)
匹田政幸(九州工大)
(2) 溶接欠陥を防止するためのアーク溶接技術(24分)
岩尾 徹(東京都市大)、酒井 覚(東京都市大)、森 佑介(東京都市大)、
森田祐輔(東京都市大)、湯本雅恵(東京都市大)
(3) 非平衡性を考慮した熱プラズマの数値解析技術(24分)
田中康規(金沢大)
(4) 真空アークの計測とシミュレーション(24分)
滝川浩史(豊橋技科大)、奥田浩史(豊橋技科大)、田上英人(豊橋技科大)、
須田善行(豊橋技科大)
(5) 高気圧・大電流アーク機器における計測と数値シミュレーション(24分)
-基礎物性と限流・遮断現象の視点から-
横水康伸(名古屋大)

参加費

会員(含む協賛学会会員):無料  非会員:1,000円

問い合わせ先

放電学会事務局 株式会社 エスアイテック 企画業務課 原田 芳卓
TEL:03-5859-7930 FAX:03-5859-7931,E-mail:harada@sitech-jp.com

協賛情報

2011年3月6日(日)~3月9日(水) 名古屋大学で開催される第3回先進プラズマ科学と窒化物及びナノ材料への応用に関する国際シンポジウム「ISplasma2011」の趣意書はこちら
該当するホームページは、こちらからご覧下さい。

2010年11 月11 日(木)~12 日(金)に行われる、第32 回ドライプロセス国際シンポジウム(略称: DPS 2010)の概評はこちらのホームページをご覧下さい。

2010年10月28日(木)~29日(金) 慶應義塾大学(日吉キャンパス)で行われる
第21回プラズマエレクトロニクス講習会 「プラズマプロセスの基礎から応用最前線 実践的プラズマ制御技術~先進デバイスから環境基盤技術を中心に~」の詳細情報は、こちらをご覧下さい。

2010年9月21日(火)~9月23日(木)に応用物理学会プラズマエレクトロニクス主催の「第4回プラズマエレクトロニクス インキュベーションホール ~プラズマの生成から応用まで~」の詳細情報はこちらをご覧下さい。

2010年6月10日(木)~11日(金) 岐阜県高山市で行われる「第8回核融合エネルギー連合講演会」の概要はこちらのホームページをご覧下さい。

2010年10月4日~8日 フランスのパリで開催される「第7回反応性プラズマ国際会議/第28回プラズマセンシング研究会」情報概要はこちらをクリック
国際会議のホームページはこちらをクリック

2010年9月14・15日に実施される「第34回静電気学会全国大会」情報概要はこちらをクリック

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